"rooker" in Japanese
ルーカー(カラスの群れの集まる場所)- 貧民街(古語)
Definition
「ルーカー」とは、多くのカラスに似た鳥(ルーク)が巣を作ったり集まる場所のことです。昔の俗語では、貧しい人々が集まるスラム街も意味しました。
Usage Notes (Japanese)
現代日本語ではほとんど使われず、歴史的な文献や小説で見かけます。鳥の集まる場所について話すときは‘ルーカリー’(rookery)の方が一般的です。
Examples
A rooker is a place where many rooks make their nests.
**ルーカー**は、多くのカラスが巣を作る場所です。
Long ago, poor families sometimes lived in a rooker.
昔、貧しい家族は時々**貧民街**に住んでいました。
The rooker was noisy with all the birds.
すべての鳥たちで**ルーカー**はとても騒がしかった。
In the old novels, the hero often wanders through the city's worst rooker at night.
古い小説では、主人公はよく夜の街で最悪の**貧民街**をさまよっている。
"Stay away from the rooker—it's not safe after dark," warned the local.
「**貧民街**に近づかないで。暗くなったら危ないよ」と地元の人が警告した。
We spotted a rooker in the park where hundreds of rooks gathered every spring.
公園で、毎年春になると何百羽ものルークが集まる**ルーカー**を見つけました。