"boing" in Japanese
ボヨーン
Definition
「ボヨーン」はバネや弾力のある物が跳ね返るときの音を表す擬音語です。コミックや楽しい場面によく使われます。
Usage Notes (Japanese)
主にマンガやアニメなどの楽しい場面、子供向け表現で使われ、大人の正式な場面では使いません。「ボヨーン」と他の似た擬音語とも入れ替え可能です。
Examples
The ball hit the floor and made a loud boing.
ボールが床に当たって大きな**ボヨーン**という音をたてた。
When I jumped on the trampoline, I heard a boing.
トランポリンでジャンプしたとき、**ボヨーン**という音が聞こえた。
The cartoon character’s nose made a funny boing when touched.
アニメキャラクターの鼻を触ると、面白い**ボヨーン**という音がした。
He bounced back like a spring—boing!
彼はバネのように跳ね返ってきた—**ボヨーン**!
Every time the bed creaks, it goes boing in the silence.
ベッドがきしむたび、静寂の中に**ボヨーン**と響く。
You could almost hear a boing when she had her sudden idea.
彼女が突然ひらめいたとき、まるで**ボヨーン**と音が聞こえるようだった。