"partridge" in Japanese
ヤマウズラ
Definition
ヤマウズラは体が丸くて尾が短い中型の鳥で、主に野原や森に生息しています。食用として狩猟されることもあります。
Usage Notes (Japanese)
「ヤマウズラ」は主に文学や生物などのフォーマルな内容で使われます。日常会話や普段の話ではあまり登場しません。また、クリスマスソング『The Twelve Days of Christmas』でも有名です。
Examples
A partridge is a type of bird that lives in the forest.
**ヤマウズラ**は森に生息する鳥の一種です。
We saw a partridge in the field yesterday.
昨日、畑で**ヤマウズラ**を見かけました。
The hunter caught a partridge for dinner.
猟師は夕食のために**ヤマウズラ**を捕まえました。
Have you ever tasted partridge? It's quite popular in some European dishes.
今までに**ヤマウズラ**を食べたことがありますか?ヨーロッパの料理で人気ですよ。
In the winter, partridges gather in small flocks to stay warm.
冬になると、**ヤマウズラ**は暖かさを保つために小さな群れを作ります。
That song keeps talking about a partridge in a pear tree—what does it even mean?
あの歌で“ナシの木の上の**ヤマウズラ**”って何度も出てくるけど、あれはどういう意味だろう?