"fi" in Japanese
フィー(古風・文語)
Definition
「フィー」は、嫌悪や非難、恥ずかしさを表すために使われていた古風な感動詞で、主に文学や歴史的な文章で見られます。
Usage Notes (Japanese)
この表現は現代日本語ではほとんど使われず、文学や歴史劇などごく特別な文脈でのみ目にします。日常会話では不要です。
Examples
Fi, how shameful that is!
**フィー**、なんて恥ずかしいことだ!
When the prince saw his dirty clothes, he cried, "Fi!"
王子が自分の汚れた服を見て、「**フィー**!」と叫んだ。
People used to say "fi upon you" to show disapproval.
昔は人に非難を表すとき、「お前に**フィー**だ」と言ったものだ。
He read the letter and muttered, "Fi, such nonsense."
彼は手紙を読み、「**フィー**、なんて馬鹿げたことだ」とつぶやいた。
In old plays, you might see someone shout "Fi on it!"
古い劇では、誰かが「**フィー**だ、こんなもの!」と叫ぶ場面があるかもしれません。
"Fi, I cannot support such behavior," the lady declared.
「**フィー**、このような行為は支持できません」と婦人は宣言した。