"uppercut" in Japanese
アッパーカット
Definition
アッパーカットは、ボクシングや格闘技で使われる、下から上へ突き上げるようにして相手のあごを狙うパンチです。
Usage Notes (Japanese)
主にボクシングや格闘技の場面で使われます。他のパンチ(「フック」や「ジャブ」)とは用途や動きが異なります。動詞としてはあまり使いません。
Examples
The boxer landed a powerful uppercut in the second round.
ボクサーは2ラウンド目に強烈な**アッパーカット**を決めた。
He practiced the uppercut to improve his boxing skills.
彼はボクシングの技術向上のために**アッパーカット**の練習をした。
A good uppercut can knock out your opponent.
良い**アッパーカット**は相手をノックアウトできる。
His opponent didn’t see the uppercut coming at all.
相手は全く**アッパーカット**に気づかなかった。
She surprised everyone with a perfect uppercut in the last minute.
彼女はラストミニッツに完璧な**アッパーカット**で皆を驚かせた。
Don’t drop your guard, or you might get caught by an uppercut.
ガードを下げるな、さもないと**アッパーカット**をもらうぞ。