"stovepipe" in Japanese
煙突パイプシルクハット(ストーブパイプハット)縦割り組織(メタファー)
Definition
煙突パイプは、ストーブや暖炉から煙を外に逃がす金属の管です。また、高くて細長いもの(例えばシルクハットの形)や、部署ごとに情報共有がない組織のあり方を指すこともあります。
Usage Notes (Japanese)
煙突パイプは物理的な管として使うのが一般的ですが、「ストーブパイプハット」はリンカーンがかぶった高い帽子の形にも使います。ビジネス分野では部署ごとに情報が分断される場合「縦割り組織」と表現されます。
Examples
The stovepipe carries smoke out of the house.
**煙突パイプ**は家の外に煙を運びます。
He cleaned the stovepipe before winter.
彼は冬の前に**煙突パイプ**を掃除しました。
Smoke was coming out of the stovepipe.
**煙突パイプ**から煙が出ていた。
Lincoln was famous for his tall stovepipe hat.
リンカーンは背の高い**シルクハット(ストーブパイプハット)**で有名だった。
Our company's departments work in stovepipe silos with little communication.
私たちの会社の部署は**縦割り組織**で、ほとんどコミュニケーションがありません。
If the stovepipe gets blocked, the whole room fills with smoke.
**煙突パイプ**が詰まると、部屋全体が煙でいっぱいになる。