"resentments" in Japanese
わだかまり恨み
Definition
わだかまりや恨みとは、自分にとって不公平だったり傷ついた出来事が原因で心に残る怒りや苦い気持ちです。
Usage Notes (Japanese)
わだかまり・恨みは複数で使われることが多く、カウンセリングや心理療法の場面でよく使います。「resentmentsを手放す」「resentmentsを抱える」などの表現があります。一時的な怒りではなく、長く続く感情を指します。
Examples
She still has resentments about the argument with her friend.
彼女は友達との口論について今でも**わだかまり**がある。
It is hard to let go of old resentments.
昔の**わだかまり**を手放すのは難しい。
Talking about your resentments can help you heal.
自分の**わだかまり**を話すことは癒しにつながります。
He let his resentments build up until he couldn't talk to his family anymore.
彼は**わだかまり**をため込みすぎて、もう家族と話すことができなくなった。
Therapy helped her finally face her resentments from childhood.
セラピーのおかげで、彼女はついに子供時代の**わだかまり**と向き合うことができた。
People sometimes hold on to resentments without even realizing it.
人は気づかないうちに**わだかまり**を抱え続けていることがある。