"johnny appleseed" in Japanese
Definition
ジョニー・アップルシードはアメリカの有名な民話の主人公で、国中にリンゴの木を植えた人物として知られています。また、何かを広く分け与える人を例える表現としても使われます。
Usage Notes (Japanese)
通常は固有名詞として大文字で表記します。アメリカでよく知られている名前です。比喩的に“何かを広げる人”の意味で使うこともあります。
Examples
Johnny Appleseed planted apple seeds all over the country.
**ジョニー・アップルシード**は全国でリンゴの種をまきました。
Many children hear the story of Johnny Appleseed in school.
多くの子どもたちは学校で**ジョニー・アップルシード**の話を聞きます。
Johnny Appleseed traveled alone for many years.
**ジョニー・アップルシード**は何年も一人で旅をしました。
People call her the Johnny Appleseed of recycling because she inspires everyone.
みんな、彼女をリサイクルの**ジョニー・アップルシード**と呼んでいます。彼女がみんなにインスピレーションを与えるからです。
He became a modern Johnny Appleseed, spreading new tech to rural towns.
彼は現代の**ジョニー・アップルシード**となり、新しい技術を地方の町に広めました。
If you keep sharing good vibes like that, you’ll be known as Johnny Appleseed around here!
そんなふうにいい雰囲気を振りまいていたら、この辺で**ジョニー・アップルシード**と呼ばれますよ!