"hovel" in Japanese
あばら屋ボロ家
Definition
とても小さくて汚く、粗末に建てられた家。普通は貧しい人が住んでいます。
Usage Notes (Japanese)
「あばら屋」「ボロ家」は日常会話よりも書き言葉や歴史的な文脈で使われます。住環境の悪さを強調した表現で、やや批判的または古めかしい印象を与える場合があります。
Examples
They lived in a small hovel near the river.
彼らは川の近くの小さな**あばら屋**に住んでいました。
The old man’s hovel was cold and dark.
その老人の**あばら屋**は寒くて暗かった。
Children played outside the dirty hovel.
子供たちは汚れた**あばら屋**の外で遊んでいた。
The family called their rundown place a hovel, but made it feel like home.
家族は自分たちのボロボロな所を**あばら屋**と呼んでいたが、家のようにして暮らしていた。
What a filthy hovel! I can’t believe someone lives there.
なんて汚い**あばら屋**なんだ!誰かがここに住んでいるなんて信じられない。
After the storm, only a broken hovel remained standing in the field.
嵐の後、野原には壊れた**あばら屋**だけが残っていた。