"squab" in Japanese
ヤングピジョン(食用の若い鳩)座布団(厚手クッション)
Definition
「スクワブ」とは、主に食用の若い鳩のことです。時には厚みのある椅子用クッションや、稀にずんぐりした人・物を指す場合もあります。
Usage Notes (Japanese)
料理分野では若鳩の料理に使われます。「roasted squab(ローストスクワブ)」など。クッションの意味で家具や車の座席に使われることも。人に対しては昔の表現で、今はほとんど使われません。
Examples
The chef roasted a squab for dinner.
シェフはディナーに**ヤングピジョン**をローストしました。
He bought a chair with a soft squab.
彼は柔らかい**座布団**付きの椅子を買った。
A baby pigeon is called a squab.
赤ちゃん鳩は**ヤングピジョン**と呼ばれます。
Many gourmet restaurants serve squab as a delicacy.
多くの高級レストランでは**ヤングピジョン**が珍味として提供される。
She replaced the old cushion with a new squab for extra comfort.
彼女は快適さを増すため、古いクッションを新しい**座布団**に替えた。
Back in the day, calling someone a squab meant they were short and stout.
昔は人を**ヤングピジョン**と呼ぶと、背が低くてずんぐりした人を意味していた。