"gossamer" in Japanese
極薄の布蜘蛛の糸
Definition
とても薄くて繊細な布や素材。またはクモが作る細い糸のこと。比喩的に、壊れやすくて軽やかなものを指す場合もあります。
Usage Notes (Japanese)
「gossamer」は文学的・詩的な表現で使われることが多く、「gossamer wings」「gossamer fabric」などの言い回しがある。日常会話ではほとんど使われず、比喩的にデリケートなものに使うのが一般的。通常の「ガーゼ」や「蜘蛛の巣」とは区別して使うこと。
Examples
The butterfly's wings looked like gossamer.
蝶の羽は**極薄の布**のように見えた。
A spider's web is made of gossamer.
クモの巣は**蜘蛛の糸**でできている。
The dress was so thin, it felt like gossamer against her skin.
そのドレスはとても薄く、肌に**極薄の布**が触れているようだった。
At dawn, the fields were covered in gossamer sparkling with dew.
夜明けには、野原が露で輝く**蜘蛛の糸**に覆われていた。
She wore a gossamer scarf that floated in the breeze.
彼女は風にふわりと舞う**極薄の布**のスカーフを身につけていた。
His dreams were built on gossamer hopes that faded with time.
彼の夢は時とともに消えていく**極薄の布**のような希望の上に築かれていた。