"bodkin" in Japanese
ボドキン紐通し穴あけ用の工具
Definition
ボドキンは、リボンやゴムなどを布の端や通し口に通すときに使う、小さく細い先の丸い道具や針のことです。布や革に小さな穴を開けるときにも使います。
Usage Notes (Japanese)
「ボドキン」は日常会話ではほとんど使われず、主に裁縫や歴史的な文脈で見かけます。尖った針ではなく必ず丸い(鈍い)先です。文学では短剣の意味で使われることもあります。
Examples
She used a bodkin to thread the ribbon through the waistband.
彼女はウエスト部分にリボンを通すのに**ボドキン**を使った。
A bodkin is helpful for pulling elastic through fabric.
**ボドキン**があるとゴムを布の中に通すのが便利です。
You can make small holes with a bodkin in leather.
革に小さな穴を開ける時も**ボドキン**が使えます。
I lost my bodkin again—now I have to use a safety pin instead.
また**ボドキン**をなくしちゃったから、安全ピン으로 대신해야する。
My grandma showed me how to use a bodkin for threading elastic when making masks.
祖母がマスク作りでゴムを通すときに**ボドキン**を使う方法を教えてくれた。
Back in Shakespeare's day, 'bare bodkin' even meant a dagger!
シェイクスピアの時代には「bare **bodkin**」が短剣を意味したことも!