"coals to newcastle" in Japanese
ニューカッスルに石炭を運ぶ(無駄なことをする)
Definition
すでに十分にあるものをさらに追加する無意味な行為を指すイディオム。石炭で有名な町ニューカッスルにさらに石炭を運ぶ、というたとえから来ている。
Usage Notes (Japanese)
イギリス英語由来。米語ではあまり使われない。無駄な行為をユーモラスに指すときに使われる。他の言語では地元ネタで置き換えられることが多い。
Examples
Bringing coals to Newcastle means doing something pointless.
**ニューカッスルに石炭を運ぶ**とは無駄なことをするという意味です。
Giving bread to a bakery is like sending coals to Newcastle.
パン屋さんにパンを渡すのは**ニューカッスルに石炭を運ぶ**ようなものです。
You don’t need to buy more pens; it would be coals to Newcastle.
もうペンを買う必要はありません。それは**ニューカッスルに石炭を運ぶ**ようなものです。
Trying to sell ice in Antarctica is just coals to Newcastle.
南極で氷を売ろうとするのは**ニューカッスルに石炭を運ぶ**のと同じです。
Giving a famous chef cooking tips is like offering coals to Newcastle.
有名なシェフに料理のアドバイスをするのは**ニューカッスルに石炭を運ぶ**ようなものです。
All those books? Giving more would be coals to Newcastle.
その本の山?さらにあげるのは**ニューカッスルに石炭を運ぶ**ようなものです。