"chancery" en Japanese
公文書館(大使館の管理部門)- チャンセリー裁判所(歴史的/法廷)
Definición
公文書館は政府や大使館で公的な書類を扱う事務部門を指します。歴史的に英国等で使われた公平な判断を行う裁判所を指す場合もあります。
Notas de Uso (Japanese)
この語はフォーマルで、外交・法律・歴史分野で使われます。「チャンセリー裁判所」はイギリスなどの昔の特別な裁判所です。日常会話ではあまり使われません。
Ejemplos
The ambassador works in the chancery building.
大使は**公文書館**の建物で働いています。
Old England had a court called the chancery.
昔のイングランドには**チャンセリー**という裁判所がありました。
I visited the American chancery for my visa.
私はビザのためにアメリカの**公文書館**に行きました。
He got a job at the British embassy's chancery, handling official paperwork.
彼は英国大使館の**公文書館**で書類を扱う仕事に就きました。
Divorces and trusts were often settled in the old chancery courts.
離婚や信託などは昔の**チャンセリー裁判所**でよく扱われていました。
If you lose your passport, you should go straight to the embassy’s chancery.
パスポートをなくしたら、すぐに大使館の**公文書館**に行きましょう。